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2019年4月執行予定 名古屋市会議員選挙一次公認発表

2019年4月執行予定
名古屋市会議員選挙 一次公認発表

減税日本は、2019年4月執行予定の名古屋市会議員選挙につき、以下の通り一次公認者を発表いたします。

選挙区 氏名

東:佐藤 夕子(前職)
北:田山 宏之
西:鹿嶌 敏昭
中:豊田 薫(新人)
千種:手塚 将之
名東:浅井 康正
守山:河本 有子(新人)
昭和:大村 光子
天白:鈴木 孝之
緑:増田 成美、余語 冴耶香(前職)
南:岡江 智子(元南区県議)
港:澤田 仁実(新人)
熱田:内定済み
瑞穂:前田 恵美子(新人)
中村:佐野 勉(新人)
中川:髙木 善英、中川 敦史(新人)


合計 18名 (現職8名、前職2名、新人6名、元県議1名、内定1名)

新人略歴(年齢は現在)

豊田 薫(とよだ かおる・中区)
職業:会社役員
最終学歴:愛知大学法経学部卒
生年月日:1959 年 11 月 17 日生(58 才)

河本 有子(かわもと ゆうこ・守山区)
職業:フラダンス教室指導者
最終学歴:愛知みずほ大学人間科学部卒
生年月日:1975 年 10 月 24 日生(42 才)

澤田 仁実(さわだ ひとみ・港区)
職業:損害保険会社社員
最終学歴: 名城大学法学部卒
生年月日: 1984年3月29日生(34才)

前田 恵美子(まえだ えみこ・瑞穂区)
職業:会社役員
最終学歴: 愛知県立愛知商業高等学校卒
生年月日: 1951 年 4 月 4 日生(67 才)

佐野 勉(さの つとむ・中村区)
職業:会社役員
最終学歴: 愛知工業大学工学部卒
生年月日:1953 年 9 月 29 日生(64 才)
備考:2015 年 名古屋市会議員選挙 3103 票(次点)

中川 敦史(なかがわ あつし・中川区)
職業:会社役員
最終学歴:岐阜県立岐阜工業高等学校機械科卒
生年月日:1971 年 6 月 27 日生(47 才)

※2019 年 4 月執行予定の愛知県議会議員選挙、その他の選挙については、逐次発表いたします。

以上

平成30年度役員人事

平成30年4月8日(日)開催の減税日本総会において、今年度の新役員が以下の通り選出されました。

代表 河村たかし
副代表 佐藤ゆうこ、余語さやか
幹事長 鈴木孝之
副幹事長 大村光子(政治塾実行委員長兼務)
政策委員長 田山宏之(副委員長 手塚将之)
広報委員長 浅井康正(副委員長 高木善英)
総務委員長
(組織・倫理兼務)鹿島としあき
(副委員長 増田成美)
政治塾実行委員長 大村光子(副委員長 佐藤あつし)
国民運動委員長 平野一夫
青年局長 手塚将之(副局長 高木善英)
事務局長 橋本達郎
会計監査 渡邊紀明

2019年統一地方選挙 公募申込開始しました

減税日本 2019年統一地方選挙 公募要項

1. 公募の目的
名古屋で生まれた「河村改革」を全国へ広めるため、納税者の為の政治、
庶民並み給与で政治活動を実行する同志を増やすこと。

2. 応募資格
1) 当該選挙の被選挙権を有する25歳以上の方
2) 推薦人(3名)と選挙活動への支援者(10名)の名簿を提出できる方
3) 河村たかしのマニフェストを理解し共鳴できる方

3. 審査方法
書類選考・面接選考などにより公認審査委員会が行う。

4. 応募方法
応募者は申込締切日までに次の書類を提出してください。
① 履歴書(指定用紙)
② 公認申請書兼誓約書(郵送)
③ 推薦人及び支援者名簿(指定用紙)
④ 論文(指定用紙 400字原稿用紙4枚程度) テーマ「私と政治」
⑤ 顔写真データ

※①・③・④・⑤:メールへ添付し、
genzeinippon.nagoya@gmail.comへ送信
※②のみ:署名押印し減税日本本部へ郵送
〒461-0049 名古屋市東区古出来2-5-11
減税日本 公認審査委員会事務局 宛
(履歴書等は郵送せず、メールにてお送りください)
ダウンロード
公募提出書類注意点.pdf
【記入例】公募用履歴書.pdf
①公募用履歴書.doc
②公認申請書兼誓約書・党規約.pdf
③公募用推薦人・支援者名簿.docx
④公募用論文原稿用紙.docx

5. 申込期間
2018年1月10日(水) ~ 2018年2月9日(金)
※提出書類は返却いたしませんので、ご了承ください。

※書類審査に合格した方にのみ、今後の面接の予定等ご連絡させていただきます。 また、合否基準等の審査詳細に関しては公表致しません、ご了承ください。

<申込(書類提出)先・問い合わせ>
減税日本「公認審査委員会」事務局  担当:渡辺・大谷
メールアドレス:genzeinippon.nagoya@gmail.com
以上

2019年統一地方選挙 公募要項 発表

減税日本 2019年統一地方選挙 公募要項

1. 公募の目的
名古屋で生まれた「河村改革」を全国へ広めるため、納税者の為の政治、
庶民並み給与で政治活動を実行する同志を増やすこと。

2. 応募資格
1) 当該選挙の被選挙権を有する25歳以上の方
2) 推薦人(3名)と選挙活動への支援者(10名)の名簿を提出できる方
3) 河村たかしのマニフェストを理解し共鳴できる方

3. 審査方法
書類選考・面接選考などにより公認審査委員会が行う。

4. 応募方法
応募者は申込締切日までに次の書類を提出してください。
① 履歴書(指定用紙)
② 公認申請書兼誓約書(郵送)
③ 推薦人及び支援者名簿(指定用紙)
④ 論文(指定用紙 400字原稿用紙4枚程度) テーマ「私と政治」
⑤ 顔写真データ

※①・③・④・⑤:メールへ添付し、
genzeinippon.nagoya@gmail.comへ送信

②のみ:署名押印し減税日本本部へ郵送
〒461-0049 名古屋市東区古出来2-5-11
減税日本 公認審査委員会事務局 宛
(履歴書等は郵送せず、メールにてお送りください)

5. 申込期間
2018年1月10日(水) ~ 2018年2月9日(金)
※提出書類は返却いたしませんので、ご了承ください。

「履歴書等の公募指定用紙につきましては、申し込み開始後に公開致します。」

<申込(書類提出)先・問い合わせ>
減税日本「公認審査委員会」事務局  担当:渡辺・大谷
メールアドレス:genzeinippon.nagoya@gmail.com
以上

第三期河村たかし政治塾 終了致しました

第三期河村たかし政治塾は終了致しました!

沢山の方のご参加、誠にありがとうございました!

常任幹事会にて新たな役員体制となりました

減税日本 平成29年度役員

代表 河村たかし(名古屋市長)
副代表 佐藤ゆうこ
幹事長 鎌倉安男
副幹事長 鈴木たかゆき(総務委員長兼務)
政策委員長 余語さやか(副委員長 手塚まさゆき)
広報委員長 田山ひろゆき(副委員長 高木よしひで)
総務委員長 鈴木たかゆき(副委員長 増田成美)
組織委員長 浅井康正
倫理委員長 鹿島としあき
政治塾実行委員長 大村光子(副委員長 佐藤あつし)
国民運動委員長 平野一夫(副委員長 佐野勉)
青年局長 手塚まさゆき(副局長 高木よしひで)
事務局長 橋本達郎
会計監査 渡邉紀明
減税日本愛知県支部支部長 奥田香代

 

河村たかし政治塾 課題提出

課題の提出期限は12月31日です。

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

第六回講演会の内容について800文字程度でご記入ください

河村たかし政治塾のホームページへ戻る

河村たかし政治塾 インターンシップ課題提出

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

日付(必須)○月○日

時間(必須)○○:○○ 〜 ○○:○○

担当市議 (必須)

インターンシップの活動内容・感想・考察

名古屋市長選 当選

2017年4月23日に行われました名古屋市長選におきまして、河村たかしが、投票率が下回る中、相手に大差をつけ当選をいたしました。

自らの給与削減や退職金廃止などの姿勢と、名古屋城天守閣木造復元を核とした街づくりが評価された。

平成29年 市長選挙 第2次追加マニュフェスト

平成29年4月17日追加

庶民ファーストナゴヤ
〜税金を1円でも安く日本最高の福祉をお届け〜

【追加抜き出し分】


目玉
追加目玉は、1つにさせていただきました。

 

【マニュフェストへの追加場所と追加事項】

 

1.議会改革・減税・市役所改革など

(14)環境行政の見直し
社会情勢の変化、高齢化を見据えた資源の分別・収集方法(資源の各戸収集やペットボトルなどの分別方針)の議論・検討。売電効率の検討も。

(15)過去の公害問題を克服し、さらに美味しい空気のマチ、ナゴヤへの挑戦

(16)環境政策としての木材活用
名古屋城木造化をきっかけとして公共建築、高層建築などへ木材活用をすすめる。

(17)多様性やLGBTなど性のあり方への理解
男女平等や男女共同参画など、男女だけを前提とした価値観のみに留まらず、LGBTなど性のあり方の多様性についての議論(同性パートナーシップ制度など)や理解を進める。

(18)中学校卒業式の期日と公立高校入試期日について
中学3年生とその保護者にアンケートをとり、いずれを先にすべきかについて議論を深める。政令指定都市において、名古屋方式(卒業式の直後に公立高校入試が行われる)は、大阪・神戸のみ。

2.日本最高の福祉をお届け 福祉マインドの醸成 地域で助け合う仕組みづくりの充実

(10)骨髄移植における「対面」のルール作り
国・骨髄バンクへの働きかけを行う。

(11)学校オープン、地域に公開、コミセンも利用
小学校や中学校の事実上空いている教室やコミセンの活用。例えば、定年を過ぎた人々がボランティア活動など、社会参加を語り合えるように。

3.日本1子どもを応援するマチナゴヤ

(2)の2 なごや子ども応援委員会のさらなる周知
例えば、PTAと一層の連携強化など。

(3)の2 子どもや青年の就労体験・就労支援の強化
法人会・中小企業同友会などと連携

4.どえりゃあうれしい庶民の経済

目玉(7)金曜日に行なわれている地下鉄終電延長の拡大検討

地下鉄東山線の終電延長(きんトレ101)に続き、他の路線でも終電延長。例えば大曽根から栄など。栄発の終電に間に合うように。市内全域で盛り上がり、経済効果アップを目指す。

(8)土地区画整理事業によるマチづくり
遅れている土地区画整理事業を名古屋市が支援し、金融機関と連携し、早期収束を目指す。

5.世界の大都市ナゴヤ 国家的マチづくり デスティネーション(目的地)ナゴヤ

(11)中川運河を大いに活用
国際級のボートレースなどの開催を目指し、両岸の楽しいマチづくりをさらに強力にすすめる。

(12)さらに便利な交通網などへの取り組み
例えば、JR新守山駅西の改札口整備・駅に隣接するアンダーパス整備・対面通行について、関係各所にさらに申し入れる。

(13)名古屋市と愛知県とのありかたについて
名古屋大都市圏については、名古屋市の分割ではなく、いわゆる準独立(立法権、財政自主権など)を目指す。

6.日本で訪れたくないマチNo.1からの大逆転 魂を入れるマチづくり

(6)の2 名古屋港・名古屋城の海上交通網
中川運河・堀川・宮の渡し・新堀川の盛り上げ。例えば、朝日橋で止まっている航路をさらに工夫して、名古屋城のお堀までボートなどで運行できるようにする。

7.歴史から学ぶ防災

(6)大規模災害時における火災発生への対応
例えば、中川運河や堀川など、河川の水が消火活動に活用できないか、取水方法等についての調査・研究。

20170417第二次追加マニュフェストPDF


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