次期 市議選三次公認 県議議選二次公認等発表

減税日本は、平成27年4月執行予定の統一地方選挙につき、以下の通り公認を発表いたします。

名古屋市会議員選挙 三次公認
選挙区       氏名
東区           佐藤 夕子(新人)
中村区       佐野 勉(新人)
緑区           増田 成美(新人)
中川区       髙木 善英(新人)
愛知県議会議員選挙 二次公認
選挙区       氏名
昭和区       加藤 喜久江(現職)
尾張旭市   水野 鐘太(新人)
東京都八王子市議会議員選挙
藤岡 実(新人)

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新人略歴(年齢は選挙告示日):

佐藤 夕子(さとう ゆうこ)
職業:元衆議院議員
最終学歴:金城学院大学短期大学部卒
1963/1/6生(52才)

佐野 勉(さの つとむ)
職業:雑誌記者(フィッシングライター)
最終学歴:愛知工業大学建築科卒。
1953/9/29生(61才)

増田 成美(ますだ なりみ)
職業:会社経営(建設業)
最終学歴:中央大学法学部卒
1973/8/21生(41才)
備考:平成24年衆院選愛知8区候補者、平成26年衆院選愛知3区候補者

髙木 善英(たかぎ よしひで)
職業:法律事務所職員
最終学歴:名城大学法科大学院法務研究科修了
1980/4/19生(34才)

水野 鐘太(みずの しょうた)
職業:自営業(ホームページ製作等)
最終学歴:名古屋学院大学商学部卒
1984/5/21生(30才)

藤岡 実(ふじおか みのる)
職業:会社経営(建設業)
最終学歴:国立波方海技短期大学卒
1962/03/21生(53才)

以上

 

次期名古屋市議選二次公認 愛知県議選一時公認発表

減税日本は、平成27年4月執行予定の名古屋市会議員選挙につき、以下の通り二次公認者
を発表いたします。

選挙区 氏名
守山区 松山とよかず(現職)
守山区 鎌倉 安男(元職)

 

また、同じく平成27年4月執行予定の愛知県議会議員選挙につき、以下の通り一次公認者
を発表いたします。

選挙区 氏名
東区 安藤まさひこ(現職)
中区 佐藤 敦(現職)

以上

12/14衆院選向け公約発表

12/14投開票の 衆議院選に向けての政策公約は以下の通りです。
1. 税金を1円でも安くする減税政策。
2. 脱原発。イノチを大切にする。
3. ナゴヤをとにかく盛り上げる。
4. 河村たかし名古屋市政を国政に。パブリックサーバント(公僕)の政治。
5. 愛知1区、減税聖地奪還。
6. 税金を払う人が苦しみ、税金で暮らす人が楽をする政治をひっくり返す。

次期名古屋市会議員選挙 一次公認発表(現職)

減税日本は、2015年4月執行予定の名古屋市会議員選挙につき、以下の通り一次公認者
(現職)を発表いたします。

選挙区 氏名
北区       田山宏之
西区       鹿島としあき
名東区    浅井康正
昭和区    大村光子
天白区    鈴木孝之
緑区       余語さやか
瑞穂区    金城ゆたか
南区       湯川栄光

(ご参考)
一次公認としては中区、千種区、熱田区、緑区に新人各1名を8/4に発表済み。
未発表区は東区、守山区、港区、中川区、中村区。

 

次期名古屋市会議員選挙 一次公認発表(新人)

減税日本は、2015年4月執行予定の名古屋市会議員選挙につき、以下の通り一次公認者
(新人)を発表いたします。

 

中区      高橋 圭三

職業:行政書士

最終学歴:同志社大学法学部卒

生年月日:1965年4月5日 (49才)

 

千種区   手塚 将之

職業:損保会社社員。 元)厚労省職員。

最終学歴:上智大学文学部社会福祉学科卒

生年月日:1976年5月16日 (38才)

 

緑区      増田 成美

職業:建設業経営

最終学歴:中央大学法学部卒

生年月日:1973年8月21日 (40才)

備考:平成24年衆院選愛知8区候補者

 

熱田区   森脇 賢

職業:元松江市会議員

最終学歴:中京大学大学院在学中(平成27年3月卒業予定)

生年月日:1969年7月30日 (45才)

所属議員の離党について

本日(平成26年7月17日)付けにて、愛知県議会議員 半田晃士氏が自己都合により、減税日本を離党いたしました。

平成26年度定時総会のご案内

減税日本規則第7条に基づき、以下の通り総会を開催致します。

「平成26年度 減税日本 総会」
日時:平成26年5月21日(水) 18:30~19:30
場所:ウィル愛知2F 特別会議室
議題:25年度収支報告、新役員選出 等
参加資格:所属議員、党員(オブザーバー)

役員の変更について

減税日本幹事会は、平成25年11月15日開催の幹事会において、以下の役員変更を決定いたしました。
副幹事長 :  (旧)中村孝道 → (新)鈴木孝之
広報委員長: (旧)黒川慶一 → (新)佐藤 敦

これにより主な役員(幹事会構成員)は以下の通りとなります。 

減税日本2013年度 役員(平成25年11月15日現在)

代  表 :河村たかし
副 代 表 :佐藤ゆうこ
幹 事 長兼選挙対策委員長 :広沢一郎
副幹事長兼名古屋市議団幹事長 :鈴木孝之
総務委員長 :林なおき
政策委員長 :田山宏之
組織委員長兼東京支部長 :長瀬達也
広報委員長兼政治塾実行委員長 :佐藤 敦
倫理委員長 :鹿島としあき
幹事(愛知県議会団長):安藤雅彦
幹事(名古屋市議団長):園田晴夫
国民運動委員長 :平野一夫
事務局長 :橋本達郎
一宮支部 支部長 安田誠
秦野支部 支部長 折口隆二郎
岐阜支部 支部長 川柳まさ裕
尾張旭支部 支部長 水野鐘太

所属議員の処分について

減税日本幹事会は、平成25年11月15日開催の幹事会において、黒川慶一名古屋市議を3ヶ月の党員資格停止とする処分を決定いたしました。
所属議員一同、これまでの不祥事を真摯に反省し、今後市民の皆様の信頼を回復すべく今一度立党の精神に立ち返り、鋭意努力して参る所存でございます。

平成25年11月15日(金)     減税日本 幹事会

 

所属名古屋市議の政務調査費使用状況について(10/26更新)

減税日本では、この度の所属議員における政務調査費不正受給問題を受け、その他議員の使用分についても調査チームによる検証を行うことに致しました。
検証は調査チーム独自の他、資料を公開することにより、どなたでも問題点をご指摘頂けるようにして参りたいと考えております。

以下に、所属名古屋市会議員 の過去二年分の政務調査費使用状況(個人支給分)につきご報告申し上げます。名古屋市議の政務調査費は、会派所属議員の人数×50万円が会派に支給されます(愛知県議は個人支給)。各議員の使用分は会派に申請し、会派から支給を受けます。
支給額から使用分を差し引いた残余は名古屋市に返還されます。
調査費、研修費、会議費、広報費について、複数名合同による使用分を代表して一人の議員が支払うことがあります。 この場合、以下のグラフ上では当該議員の支出が実際よりも多く表示されます。

 

詳細な集計資料は以下の通りです。
平成23年度集計データ(エクセル)

平成24年度集計データ(エクセル)
(25年3月より政務調査費が政務活動費に移行したため、25年3月分は政務活動費での扱いとなります。)

帳票データ(PDF/ファイルサイズ大きいです):
H23概要
 詳細(H23-1 H23-2 H23-3 H23-4 H23-5 H23-6 H23-7 H23-8 H23-9
H24概要 詳細(調査費 研修費 会議費 資料作成費 資料購入費 広報費 事務費 人件費
帳票の確認方法:
平成23年度:まず、エクセルの集計データをご覧頂き、確認したい項目につき、I列の「分類番号」で上記ファイルを開いてください(例:分類番号3→H23-3を開く)。次に「整理番号」で該当ページを探してください。
平成24年度:まず、エクセルの集計データ(PDF版はこちら)をご覧頂き、確認したい項目につき、H列の「ファイル番号」に該当する上記ファイルを開いてください(例:ファイル番号がH24事務費→H24の事務費を開く)。次に「人分類(A~W)」と「整理番号」で該当ページを探してください。

参考資料

政務調査費の使途基準に関する基本指針(H20.3名古屋市議会) 

更新情報

2013.09.08 エクセルファイル上の集計間違いを修正
2013.10.06 H24市会データ上で一部「中村孝道」分が「中村孝太郎」となっていた件を修正
2013.10.08 H24年度エクセルデータ上でH25年3月分(政務活動費移行後分)が抜けていましたので追加致しました。
2013.10.13 PDFファイル内が整理されて折らず見づらいとのご指摘を頂きましたので、取り急ぎH24の会議費、資料作成費、資料購入費、事務費、人件費につき、内部を人順→日付け順で並び変えました(調査費、広報費、研修費はまだ)。ついては、ファイル名を項目名に変更いたしました。それに伴いH24集計データも更新しました。
2013.10.26 これまで頂いたお問い合わせと議員からの回答を追加致しました。 

減税日本所属名古屋市議 政務調査費指摘フォーム

 上記の資料から、所属市議の政務調査費使用について疑義を持たれた方は、以下のフォームから送信してください。
(ご注意)
・お送り頂いた情報は公開させて頂く場合があることをご了承ください。
・お送り頂いた情報の取扱については、調査チームにご一任願います。

    お名前(漢字) (必須)

    お名前(ふりがな) (必須)

    電話番号 (必須)

    メールアドレス(メイン) (必須)

    メールアドレス(別アドレス/あれば)

    生年月日(西暦) (必須)

    2015年4月1日時点の年齢 (必須)

    性別 (必須)

    ご職業 (必須)

    現在の勤務先(または学校名) (必須)

    ご住所1 都道府県 (必須)

    愛知県その他

    ご住所2 市区町村以下 (必須)

    学歴 (小学校から最終学歴まで。 必須)

    職歴 (必須)

    立候補希望の選挙 (必須・複数選択可)

    名古屋市議選愛知県議選その他

    応募の理由および自己アピール

    最終確認 (必須)

    上記の内容で申し込みます

    これまで頂いた質問と議員からの回答

     

    名前 質問 回答
    黒川 

     

    H24の事務所賃金が5~7月は37000円なのに、8月に50000円に上がっているのはなぜでしょうか。 

     

    事務所を一度かわっております。
    前の事務所は家賃が毎月37000円(管理費2000円込み)
    現在の事務所の毎月家賃は50000円であります。 
    黒川 

     

     

     

     

     

    H24年の事務所賃金が9月以降、53000~55000あたりで変動するのは、すべて光熱費でしょうか。
    だとすると、8月以前は光熱費は自腹だったということでしょうか。 

     

     

     

     

    現在のアパートは電気、水道、ガス料金を住人で割った額を大家さんから請求されます。
    毎月約3000円から約5000円です。
    毎月の実際の額を家賃の50000円にプラスして請求があり、支払っております。
    政務調査費の請求用紙にも、光熱費込み合計額と明記してあります。
    因みに大家さんと同じ敷地内にアパートがあります。
    もう一点
    以前の事務所は水道、電気、ガスは殆ど使用しておりませんので、小額の為、あえて政務調査費にあげておりませんでした。 
    田山 

     

    田山市議は平成24年度に副議長の職にあり、公用車がついていたはずなのにガソリン代が多すぎないか。  公用車は、副議長公務にのみ使用しており、政務調査には自家用車を使用しています。ガソリン代は適切に使用しています。 
    会派 

     

     

    日本政策学校から、計13回、費用合計2,467,500円に上る講義を受けているが、その内容を教えて欲しい。 

     

    講義の概要をまとめたものを以下に置きました。
    http://hbv10019o9bt.previewdomain.jp/seicho/nagoya/j_policy.pdf 
    湯川

     

     

     

     

    平成24年度の政務調査費にて、資料作成費として「総務環境委員会のテープ起こし代金」として83,475円(24年10月3日付けの領収書添付。按分率100%)を請求されています。委員会議事録は早晩インターネットに公開されますが、わざわざ業者に頼んでテープ起こしをする必要があった理由を教えて下さい。また、テープ起こしをした結果、何に使ったのかも教えて下さい。

     

    委員会後の本会議で必要と判断し、事務局による委員会議事録公開は本会議には間に合わなかったためです。

     

     

     

     


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